C O U N T D O W N
T H E V A C A N S


2015
2.22
Vacans2015 始動。

2014
2.26
Rolling Stones 8年振り5度目の来日。勿論Vacans一行東京ドームで出迎える。

2013
12.29
“2013 ファイナル☆オッタンタ・ライブパーティー”出演
8.25
R13指定 presents "Crazy Sexy Fool 2013" at Studio80
  当日の模様はコチラ

2012
個々に充電のため活動なし

2011
8.30
R13指定 presents "Crazy Sexy Fool 2011" at Studio80
  当日の模様はコチラ

2010
個々に充電のため活動なし

2009
8.30
R13指定 presents "Crazy Sexy Fool 2k9" at Studio80
  当日の模様はコチラ

2008
個々に充電のため活動なし

2007
12.29
“2007 ファイナル☆オッタンタ・ライブパーティー”出演
8.26
“R13指定 Vol.7.0〔Crazy Sexy Fool 2k7〕”at Studio80
当日、BASSのYoshiyukiにBABY誕生!
  当日の模様はコチラ
8.19
元CAROL、内海“ウッチャン”利勝と夢の共演

2006
8.27
“R13指定Vol.6 LIVE!”at Studio80
〔20周年記念LIVE〕
ゲストにTokyo Cowboy Billyを迎えて満員御礼!まさに節目となるLIVE
当日の模様はコチラ
The VacansTokyo Cowboy Billy
3
Rolling Stones 4度目の来日を果たす。
VACANS一行はドームで飲みまくり居酒屋状態と化す。

2005
8.28
“R13指定Vol.5 LIVE!”at Studio80
夏恒例のLIVEがホームグラウンドの蒲田STUDIO80で行われる。
今年はR&R生誕50周年、STUDIO 80が10周年を記念して 20周年に突入したVACANSも原点に還り5ピースのソリッド版での演奏を披露する。 GUESTにフラメンコーズ・アンダルシア・スペシャルを迎えて情熱のLIVEとなる。

2004
12.24
2004.9.19“R13指定Vol.4 LIVE!”at Studio80を完全収録した、初のDVD発売!
9.19
“R13指定Vol.4 LIVE!”at Studio80
プロデューサーに船越ミツオ(東京デトマソパンテーラ)を迎え、
恒例の年1LIVEがホームグラウンドの蒲田Studio80にて行われる。
更に今回から新メンバーに、弱冠19歳の未成年女性コーラス!Natsumiが加わり、一気に平均年齢を下げてくれた!
また、元ギター(現Audio range)のYoshiyukiがベースとして参加。うねりまくりのビートを叩きだす。
“総勢8名の大所帯となった新生VACANS!ますますローリングしまくりだぜい!!”
共演:333(Hira-mac新BAND)
VACANS第6期突入:(Vo. Syu-hey/G. Tatsuya/G. Tera-chan/Bass. Yoshiyuki/Dr. Waka/Cho. Hiromi & Natsumi/Per. Nagase)総勢8名

2003
8.31
“R13指定Vol.3”- Summer Night Crazy- at Studio80
野菜の日にフレッシュにVACANS名義で久々の登場!
初の女性コーラス Hiromiを加え、更に強力R&Rでぶちかます。
ベースにコーズを迎え、スペインの風を吹き込む。
この日の音源は
LIVE版として好評発売中!歴史に残るLIVE名盤
共演:LIQUID(Yuri & Hira-mac & ルーリー君)
 Audio range(しいちゃん、ゆきちゃん、まさ、よしゆき)
VACANS第5期突入:(Vo. Syu-hey/G. Tatsuya/G. Tera-chan/Bass. Ko-z/Dr. Waka/Cho. Hiromi a.k.a "ヒロシ")
6.13
The GOD LASTLIVE in 渋谷ラ・ママ(楽屋へビールとVACANSのCDを差し入れる)
3.25
Rolling Stones 初の武道館来日公演!(Tatsuya & WAKA & Tera-chan & ミツオちゃんで目撃ドキュン)

2002
12
ベースにコーズ・ユージ加入(ベースのKazu、VACANS脱退)
2002年、充電期間の為LIVE活動なし

2001
10.29
青山ブルーノートにてチャーリーワッツと握手を交わす
帰りに後ろのテーブルに居た“三代目魚武濱田成夫”と“Rock'nRoll!”と握手を交わす
9.2
“R13指定Vol.2”at Studio80 2回目もパワーアップして大盛況に終わる
共演:DJ Kikujiro, DJ Teppei/アフロ、青木フォークトリオ
 LIQUID(Yuri&Hira-mac&ルーリー君)/Hair Sparky Cut Show (KOJIMA)
3.25
Prodigal Sons名義でDJ SHO(現DJ Kikujiro)と“R13指定”というタイトルでイベント立ち上げ
“俺流のコラボだな、R&Rコラボ!”(TATSUYA)
共演:DJ Teppei, DJ Tetsuo/太鼓番社中(SaitoBrothers)
 LIQUID(Yuri&Hira-mac)/Hair Sparky Cut Show (KOJIMA)
2
Tatsuyaの愛車“セドリック・チェルシー No.1号”御殿場で最期を迎える。
Tatsuyaの愛車“2代目セドリック・チェルシー No.999号”誕生!
1
21世紀、静かに開幕

2000
12.24
20世紀の遺産として、イブに2枚組アルバム“BOOT”発表
(この時、VACANSの別名義BAND“The Prodigal Sons”誕生)
・The Prodigal Sons:(Vo.G. Tatsuya & Tera-chan/B. kazu/D. Waka)
4.29
2000年初のLIVE!at Studio80
4.22
HOME PAGEプレオープン“ネットに揺さぶりをかけるぜ”
2
ギターに、元SWAYでTATSUYAと絶妙なコンビを組んでいた、Tera-chanが正式加入。
“奇跡的だね まさに”(TATSUYA)、“R&Rしたくなってさー”(TERA)
VACANS第4期突入:(Vo. Syu-hey/G. Tatsuya/G. Tera-chan/Bass. Kazu/Dr. Waka/Per. Nagase)

1999
12
“今度とオバケは出たことねえ”の素晴らしい格言どーりハルマゲ丼は来なかったが、VACANSにとってのハルマゲ丼は、ギターのヨシユキの脱退だった。
彼の繊細なプレーは、初のマキシ・シングルにしっかりと納められている。
8.29
First Maxi Single CD発売記念LIVEが『真夏の夜の蒲田でR&R』と題してHome TownのStudio80にて行われた。
辰吉ジョーの引退試合が行われた ・ゲストにTera-|chan参加
8
初のレコーディングが、自由が丘のディグナー・スタジオで行われた。
後世に残る名盤。
“受付のアンちゃん つんくだったよなー”
Flashin'Light/SlowTrainの2曲
 SlowTrainは原曲が6時間に及ぶ超スペクタクル大作である
 (ベースのKazuは正座で聞き耐えた)
3.28
長い沈黙の後の、ワンマンLIVEが『メインストリートのたわけ者』と題してStudio80にて行われた。
伝説の大阪公演以来、実に10年ぶりのPLAYだったが
“全くカンケーねーぜ”のR&Rぶりに、オーディエンスの度肝を抜いた。
“俺たち休んだ覚えはひとつもない。毎日、朝昼晩とPLAYし続けてるよ。”(T)

1998
9
本格的に活動再開
8
ボーカルのSyu-heyとギターのTATSUYAがVACANS再開にむけて極秘会議を真夏の夜の蒲田で開く。まさに、運命の夜だった。
“またR&Rがはじまるぜ”
VACANS第3期突入:(Vo. Syu-hey/G. Tatsuya/G. Yoshiyuki/Bass. Kazu/Dr. Waka/Per. Nagase)

1997

1990
個々にR&R追求期間。
“いっさい、ノーコメントだね・・・”(T)

1989
8
今じゃ語り草となった伝説の大阪公演(at エッグプラント)共演:非常階段
メンバーは、Vo.Syu-hey、G.TATSUYA、Dr.Daizi、そして今は亡きBassのU-CO(ex.アレルギー)の4人だった。
あらゆる意味に於いてパンクだった頃。
“今だにVibeのベースソロが聞こえるよ。確かに聞こえる。
VACANS第2期:(Vo. Syu-hey/G. Tatsuya/Bass. U-CO/Dr. Daizi)

1988

1987
この頃、RumblersとSWAYで別々に活動していたSyu-heyとTATSUYAがVACANSという名で動き出す。
ちなみに、最も重要な事だが
“VACANS”の名付け親はPer.のNagaseであるということは、あまりというか全然知られていないというか知らなくて良い。
VACANS創世期:(Vo. Syu-hey/G. Tatsuya/Bass. Yokoyama/Dr. Waka/Bass. Kazu/Dr. Daizi and Nagase)
Special thanks to Kamata Murasaki and Prodigal sons & SomeGirls!!



T O PB L O GM E M B E RS O U N DPHOTO GALLELY



e-mail : thevacans@gmail.com